パチスロ・スロット勝つ立ち回りを解説

スロットでどうしても勝てない奴!!

集合!!

スロットでどうしても勝てない?勝つ立ち回りを解説

勝ちたい奴はみんな集まれ!

やはり、パチスロをするものとして必ず願うこと

それは「勝つ事」

自分の必死で稼いだ金をつぎ込むのだから、しっかりと楽しみたい。

楽しむためには勝たなければ行けない。

勝ち続ければならいないのだ。

「勝つ」と一言で言ってもそんなに簡単な事ではない。

パチスロの遊技人口に対して、勝っている人の割合は1割以下と言われているのだ。

この1割の人は「まぐれ」で勝てているのだろうか。

答えは”NO”

仕組みを理解し、基本的なことを押さえて、必然的に勝つことができているのだ。

そんな中でも最も重要とされる勝つための立ち回りを今日は詳しく解説していく

今回はそんな1割以下しかいないパチスロで勝てる人になる為に必要な事を伝えていこう。

ギャンブルで最も基本的なこと

パチスロ・スロットの勝つ立ち回りを解説

ギャンブルのことをまず理解しよう。

パチスロという枠ではなく、まずは「ギャンブル」という枠で考えていこう。

ギャンブルというのは必ず

「A対B」

「店 対 客」

誰かが損して、誰かが得をするシステムになっている。

競馬も、競艇も、競輪も、パチスロも、宝くじ、カジノも全てそうだ。

そして賭け事は必ず「主催者」が儲かる仕組みで作られていることを忘れてはならない。

主催者は例えば「店」「ディーラー」などだ。

お客を儲けさせるために、主催しているはずがない。

自分達が儲けを得るために主催しているのだ。

例えば、宝くじの還元率は50%ほど。

なのでお客が1000人いて、みんなが3000円のクジを購入してくれたと仮定した場合。

くじを出している側の売り上げは¥3,000,000-となる。

ここから50%を還元した場合。

1,500,000-をお客さに還元するのでそこで1等、2等なので当選金額を50%程度になるように設定して還元される。

残りの50%は運営の儲けになるのだ。

ではパチスロの場合はどのくらいの還元率になるのだろう。

これが「機械割」になるのだ。

画像の一番左の「出玉率」を確認しよう。

スロットでどうしても勝てない?勝つ立ち回りを解説!必要な事は機械割を確認

ニューアイムジャグラーの機械割を見てみよう!

設定が1でも出玉率は「95.9%」となっている。

これが理論上の還元率になる。

どうだろう。宝くじに比べてみると圧倒的なこの還元率の高さ。

これだけ還元率が高いから、しっかりと立ち回りをすることで勝ち続けることが可能なのだ。

ここすらも理解せずになんとなく売っている人が本当に多い。

自分の知り合いにはパチプロもいるが彼らは数字を集解と把握していて、理解している。

だからプロになれるほど勝ち続けることができるのだ。

パチスロで勝つ為には立ち回りを怠るな

先ほどの「還元率」の話のようにパチスロで勝つ為には小手先のテクニックだけでは勝てない。

機械割を理解せずに打って、その台の還元率が低いほど負ける可能性が高くなる。

このように基本的なことを理解していないと勝てるものも勝てないものとなる。

小手先のテクニックはまず基本をしっかりと出来てからなのだ。

例えてみると、水に浮く事が出来ない奴が、クロールなんて勉強しても意味がない。

まずは基本的な「浮く事」をしなければならない。

しかし勝てない奴ほど基本を怠って、小手先のテクニックばかり勉強して、勝てないと言う。

まずは基本を学ぶ事が大切なのだ。

要は勝つ台を打てば勝てる。そのためにもどの台を選ぶかという立ち回りは必然的に必要なことになってくるのだ

パチスロ勝つ為の基本(1)~勝つ打ち方~

勝つ人が遊戯する前に必ずしている事はわかるだろうか?

勝てる人はまず「打ち方」を勉強している。

台にはそれぞれ打ち方がある。

そんなに違いはないが「この台はビタ押しが必要」「常に小役を狙い打つ」など

機械で小役が成立していても、狙い打ちしないと成立しない台もある。

台ごとにそれぞれ違いがあることをしっかりと理解して

「自分はこの台で打って行くんだ」

と決めたら、インターネットや雑誌でまず打ち方を徹底的に調べよう。

これを理解しているか、していないか、だけで出枚数にも差が出る。

その内容は⬇︎記事で紹介しているので、また見ておいてほしい。

役をこぼさず無駄の無い打ち方を!こぼしをすると損をする!

パチスロ勝つ為の基本(2)~勝つ立ち回り~

次に勝てる人が行う事。

「徹底的な台選び」

これがいわゆる勝つ立ち回りのことだ

勝てる人は台選びに妥協をしない。

この立ち回りをてきとーにしてしまうと必ずと言っていいほど勝てない。

実際に立ち回りを考えずにやって勝ってるやつはただの運ゲーである。

データカウンターやグラフなどで徹底的に自分が打つ台を絞り込む。

台を選ぶ理由が曖昧なほど、負けた理由も分からなくなり、次に生かせない。

台選びは勝つ為に最も必要な事と言えるだろう。

データの見方はそれぞれ台ごとに違いがあるので「台名前+データ+見方」で検索すると良いだろう。

データを見ることでハマりG数などを計算して、天井狙い、宵越しができるようになり期待値をさらに積むことができる。

何も考えずに台を選ぶのは「負ける理由第一」なのでデータの見方を徹底的に勉強しておこう。

パチスロ勝つ為の基本(3)~資金管理~

負け続ける人は歯止めが利かない。

その日の資金をすべてつぎ込んでしまい、大敗を期す。

(2)のデータを見ることで台の状態を認識して「●●G数で何もなければ切り上げよう」と歯止めを利かすことができる。

勝てる人はココを徹底している。

ムキになってお金を突っ込めば突っ込むほど大敗して、終わった後は絶望。。。

メンタルもやられて、金もむしり取られて最悪な状態に陥る。

台を選んだら次は切り上げるポイントを必ず設定しておこう。

パチスロ勝つ為の基本(4)~自分ルールを作る~

自分の中でルールを作ること。

(3)であったように「切り上げるポイント」などを決めておくことで、意味のない打ち方を止めることができる。

台選びでもそう。

自分の決めている数値に達していない台を打たない。

妥協が増えると、負ける要因も増える。

勝つには勝てる台しか打たない事。

自分の中の確立されたルールを必ず破らない。という強い気持ちが大切だ。

負ける人は「打ちたいから打つ」になっている。

勝つためには「勝てる可能性台」を選び打つのが当たり前。

勝てる人は「勝てると思うから打つ」で「打ちたいから打つ」ではない。

パチスロ勝つ為の基本(5)~行動あるのみ~

検証を繰り返す。

パチスロ始めたばかりで勝ち続ける人なんていないのだ。

みんな色んな台を打って、色んな経験をしている。

その中で「得たもの」を次に生かす。

負けて、改善して、負けて、改善して、

この繰り返しが勝てるプレイヤーになる着実な足踏みとなる。

負ける事は恐れない。資金管理をしっかりとして、負けても大傷を負わない程度に負けられるようになる。

そしてその負けでわかったことを改善して、次に生かす。

これを忘れてはいけない。

パチスロ勝つ為の基本(6)~収支は月で見る~

勝ち続けている人に共通している考え方「トータル収支」

パチプロなど勝てる人たちは「月の収支」などの日単位ではなく月単位で収支を考える。

だから1日負けてもアツくならない。だから無駄に打つことはしない。

自分の友人もパチプロ並みのやつがいるが、そいつは1日5万とか負けても全然平気だと言う。

その理由が「月で見たら勝っているから」というのだ。

プロと言われている人たちでも毎日勝っているわけではない。

しかし、勝てる時に確実に勝ち切るし、負けていたら大傷を負わないうちに損切りをしている。

これができるから資金をしっかりと残し次に挑める。

使い切ってしまえば、次に挑むことも出来ない。

この考え方はFXや株などの投資でも同じ。

勝てる投資家はみんな大きな単位で収支を見ているし、損切りのルール見たいなものも持っている。

逆に負けている奴ほど1日1日必死でアツくなっているし、損切りのルールもないからド派手な負け方をする。

ギャンブルは冷静に判断できないと、勝てるものも勝てなくなるので、冷静さを失わない考え方を自分なりに持つべきだろう。

パチスロ勝つ為の基本(7)~情報収集~

パチスロも日々いろいろな人が勝ったり、負けたりしている。

この数があればあるほど、情報も増える。

勝てる人はこの溢れる情報の重要性を理解して、情報収集を怠らない。

1番よく耳にする情報は「ホール選び」などだ。

なんの情報もなく他のホールの状況を知らずに特定のホールしか知らずに打っているとしよう。

その近くには設定が良い台を入れている優良店があるのに、自分はそれを知らずに設定の低い台ばかりを入れているホールに何も分からずに居るとしたら。。。

あなたはどっちが勝てる確率が上がると思うだろう。

当然「設定が良い台を入れている台」に決まっている。

情報を収集するとこういう事も分かる。

わざわざ自分が行って打つのではなく、友人などから情報集める事もできるだろう。

他にも台の最新の情報を仕入れることで狙い目などを早く知ることもできたりする。

雑誌やネットでも最新の情報仕入れることができる。

勝てる人はこの情報収集能力が高いし、色々なことを凄く知っている。

勝てる人ほど、台のことを理解しているし、最新のことを知っているのだ。

当たり前の事が勝てるに繋がる

パチスロ・スロットに必要なことは

当たり前のことをして勝てるプレイヤーに。

パチスロ勝つ為の基本をズラッと書いていったが、どれも当たり前のことではないだろうか?

本気で勝ちたい奴が神頼みなんてしないと思う。

確かにメンタルは大切だから神頼みもしたらいいかもしれないが、それも基本的なことをしっかりとやった上での神頼みだ。

オカルト打法で勝てる」とか「この数珠を付けたら勝てる」とか色々迷信があるが、その迷信を信じて買っている人も、結局はみんな基本的なことを押さえているし、負けている人よりも考えて遊戯している。

どんなことをするにしても言えることだが、当たり前のことが出来ない奴は結果は出せない。

負けている人はもう一度自分の遊戯スタイルを考え直して、何がダメで、何が足りていないのか、ルールは何のか、など冷静に考え直そう。

勝ち続けている人ほど当たり前のことを積み重ねて地道な努力をしている。

今回の内容で難しいことは何一つなかったと思うので是非参考にして自分に生かしてほしい。

”勝てるプレイヤーに勝ち続けられるプレイヤーに”

勝つ立ち回りを習得~上級者編~

パチスロである程度打ち方や、データの見極め方、自分のルールなどを確立して、ある程度勝率も上がってきた。

そんな頃にもっと勝率を上げたいがどうしたらいいのか分からず天井にぶつかっている

中々勝率が上がらない貴方にここからは上級者編として実際にパチプロも使うノウハウを紹介していこう。

効率良くデータを確認で立ち回りを学ぶ

打ち方、データなどの見極め方などは分かったが、正直良い台を捜す為に毎日ホールに行くのは面倒くさい

これは誰もが思うことであるが、パチスロで収支を上げていくには欠かせない重要なことになる。

ホールに行って、データを見るのが面倒くさい。そんな時に使える特定のホールのデータグラフが観れるサイトがある。

→サイトセブン

スロットでどうしても勝ちたい?サイトセブンでデータ分析

サイトセブンは上級者定番のサイト

有料だがこれがあることで効率良く情報を集めることができる。

データを見ることで収支にも大きく関わってくるので是非とも活用してほしい。

スマートフォンでどこでもデータを見ることができるので天井、ゾーン、宵越し狙いなどを狙っている場合はいちいち足を運ばなくても、効率良くデータが確認することができる。

他にもこれを使うことで通うホール「MYホール」などに高設定が入っているか、どのような傾向で入れているかなどを読み解くこともできる。

このような使い方もできるので是非とも参考にしてほしい。

休日/平日で打ち方を変えるべき

スロットでどうしても勝ちたい?打ち方を変えよう!

平日/休日打ち方を変えるのは当たり前。

自分も先ほど紹介したサイトを使っているがこのサイトを使い始めて多くのことを学べるキッカケになった。

サイトセブンでは簡単にホール閉店時のデータチェックができるので、毎日のデータをより細かく長い時間をかけて見ることができる。

自分はチェックをしていて気づいたことが多くある。

色々と気づいた中でも重要だったこと。それは
休日は高設定を使っていない確率が高い=店が回収を行う為

単純に考えてもらいたいんだが店「親」パチプロ「子」という考え方をしてほしい。

私達「子」は店「親」がいないと収支「お金」というものは稼ぐことが出来ない。

商売というのはお金を儲けることが一番の目的であり、パチスロ以外にも共通することだ。

よって店側としたら店の収益を上げる事でビジネスが成立している。

ここで考えてもらいたいのは、自分がパチンコ店を運営しているとする、お客様にどうしてより多く来てもらえるか、どのようにして継続して来てもらえるかなど

様々なことを考える必要がある。

これを私達ユーザー「子」が店の思惑を逆に考える、そしてどのようにして狙う台を絞り設定を6を打つのか考える。これが上級者の狙い方。

難しいと思う人もいるだろう、私も最初は何を言っているのか分からないと思ったのが率直な感想である。

より簡単に説明すると‥
休日はなるべく設定狙いは控えるべきである。

何故か。
それは、先ほど説明した通り店は収益を上げたい、休日は多くの人が仕事が休みだから自然とホールに人は集まる。
そんな時によく出る台を多くしても店側としたらマイナスを叩くだけ。

いかにお客様が来てくれる時に回収できるか。店側はこのことを一番に考えているとはず。

では高設定を入れる頻度が多いのはいつなのだろう。

答えは休日以外の「平日」

勝率を上げる為にまず選ぶべき日は「平日」に限る。

なぜ平日を狙うのか。それは、休日とは逆の考えである。

平日は多くの人は仕事などで遊技することが世間的に難しい。

よって設定を入れても仕事が終わってからしかこれない人が多く収支がプラスになったからと言って店側にはプラスになるのだ。
仕事が終わって17:00から遊技しても遊べる時間はせいぜい5時間程度。

早くリールを回せる人でも1時間あたり800回転が限界だと言われているので5時間回しても4000回転。
設定6をうっていても大きな収支を得ることは難しい。

これを踏まえて休日は「設定狙い」ではなく、設定に関係のない「天井狙い」「ゾーン狙い」をすることをオススメする。

平日「イベント日」などは「設定狙い」を強く意識することで、さらに勝てるプレイヤーになっていくのではないかと私は考える。

どのような機種を打つことで勝てる人間になるのか?

私が,この記事を書いている2017年は出玉規制が入り、強力なハイスペックAT機種が登場できなくなっている。
現在ではボーナス+ARTが多く出回るようになってきている。。

しかし、まだ勝てる機種というもの現時点でも多くの残っている。
※あくまで個人的に感じた意見なので参考程度に。

勝利につながりやすい機種

・バジリスク 甲賀忍法帖 絆

スロットの勝つ立ち回りバジスリク甲賀忍法帖は勝てる台?

バジスリク甲賀忍法帖

現時点で、全国的にも有名機種どこのホールもバジリスク絆 甲賀忍法帖 大切に扱われている機種ではないか。
発売当初市場価値は平均にもかかわらず、多くのホールが増台、新たな導入を期に人気が爆発し、販売価格が中古にもかかわらず1台200万円を超える人気機種へと一気に駆け上がったバジリスク。

そんな、バジリスク絆は現在でも現行機種の中でもトップレベルの119%というハイスペック高設定
遊技すると理論上時給9000円というお金を稼ぐことができるのでこれは間違い無く打ちたい機種だ。

全国のユーザーがバジリスク絆の設定6を打ちたいことは間違いないのでは?

設定判別も非常に簡単でBC中にベル6で4,5,6確定、ベル3で設定6確定と設定を判別することが非常にわかりやすい機種になっており勝てる機種でお勧めしたい一台。

・北斗の拳 転生の章

スロットでどうしても勝ちたい?北斗の拳転生の章は勝てる台?

北斗の拳/転生の章

導入から年数が経っているにもかかわらず、現在でも多くのホールで高設定が使われている台の一つである。
北斗の拳 転生の章は5%〜10%の確率で万枚が達成ができる機種であり、回転数ではなく『あべし』数で決まる点でも面白いゲーム性を持っている。人気機種ゆえにいまだにホールさんが高設定を使う事が多く勝ちたいユーザーにとっては選択候補に入れて置くべきであろう北斗シリーズの一つである。

・魔法少女まどかマギカ

スロットでどうしても勝ちたい?魔法少女まどかマギカは勝てる台?

魔法少女まどかマギカ

最近、新台として出た、魔法少女まどかマギカ2の初代バージョン、まどかマギカ(通称 まどマギ)も全国的にもファンが多くイベント日には朝から満台になる人気機種であり、リリースから3年以上経つが、まだまだ人気機種であるゆえ、出玉率が高設定の際付いてくるまどマギ、設定推測要素などはカウントできるものを用意し、
CZ(マジカルチャレンジ)当選率が設定によって違ってくるのでCZの確率は抑えて置く重要なポイントであり、ART(通常時)からの抽選に大きな設定差が存在し分かりやすい判別要素の一つでもある。
他にもボーナスが終了した時に、画面第三リール停止時、右の枠内にある液晶をタッチすることで次回の示唆、高設定濃厚などが見えてくるのでBONUS狩猟画面では焦らずリールオンせず、声を聞くことを忘れないようにしよう。
また(キュゥべぇ)が出現した際は、設定5、6濃厚となるので最後まで台に張り付くことをお勧めする。
しかし、高設定でも少し辛いと個人的には感じる。
何故かと言うと、大量ワルプル乗せや継続などを上手くしていかないと難しい。
確率は高設定だが展開が悪いと、負けがあることがあるのだ。
しかし、ホールさんでは高設定を使っている店も多いので狙って行くことは正解ではある。

・コードギアス反逆のルルーシュR2

スロットでどうしても勝ちたい?コードギアス反逆のルルーシュR2は勝てる台?

コードギアス反逆のルルーシュR2

コードギアス反逆のルルーシュR2は高設定での初当たりが別格であり、機械割も高い台となっている。

この台の特徴としては、先ほど書いた通り、初当たりが別格である、という点だ。
初当たりがくる可能性は、
設定1の場合624/1機械割98.5
設定6の場合339/1、機械割113.3%
と全然違うものとなってしまう。

時給換算時でも低設定ではマイナススタートとなってしまうので気をつけてほしい。
高設定の場合時給5000円の価値がある機種

大きな設定差はART時、遊技していてわかるほど高設定はART(初当たり)が別格だ。
ボーナス間の経由で通常はARTに当選するが、通常時からのART直撃確率に低設定との差 1、8倍の設定差が非常に大きいコードギアス。

レギュラー(REG)BONUSのキャラ紹介の画面枠設定示唆にも目を向けて置くこことも重要なポイントである。

解析はスマートフォンなどで調べることができるので、見ながら打つことをオススメする。
設定4でも機械割104.9%、時給2000円の価値があるので終日回す価値はあると思う。
経験上、コードギアスに高設定を入れているお店を見つけるのは難しく、バライティー機種メインを扱っているお店を見つけるのがポイントだ。

見つけられない場合 朝一のリセット時に夜ステージ(高確)濃厚なので数ゲーム回して見るのもオススメだ。
作っているのがサミーさんであるのでガックン(リールがぶれる事)は効くのではないかと思います。(ガックン対策もある)
朝イチから運が良ければ大量出玉に繋がる。

高設定を見つけることが難しいので、歩いてホールを回り、癖を掴むことが収支向上に繋がっていく。

・モンスターハンター月下雷鳴

パチスロ・スロットの立ち回りモンスターハンター月下雷鳴は勝ちやすい?

モンスターハンター月下雷鳴

→設定6を使うことで出玉が安定して出るのがモンスターハンター月下雷鳴

人気度も高く高設定を入れる頻度が高い機種でもあり、ゲーム性も非常に面白くモンスターを狩ってストックを貯めて行く非常にシンプルな機種である。
最近では増大などホールが入れ替えでモンスターハンターを入れる店が多いと感じている。(2017年5月 現在)

ただし設定判別が難しく、常時カウンターで小役を数えておかないといけない難しい機種である。
CZ当選率にゲーム数解除、など多くの演出が存在しているため目を向けて置くポイントが多い機種である。

一撃の出玉が高い機種であるため、グラフでも高設定のよう思わせるグラフがあるが、高設定と思って打つのは非常にリスクであり気をつけてほしい機種。

設定5、6はゲーム数(177-192G)での解除は高設定確定

設定6で振り分けが2倍あるので高設定5の場合より6である可能性の方が非常に高いので参考にしてくれた良い。

例えば、通常A時、設定5で2% 設定6で4.9%の振り分け率がある。

終日回したら1日1回はあってもおかしくはない要素なので月下雷鳴を押している日などは設定を使っていることが非常に高いので注目して見ておくことが重要。

勝ちにくい機種

先ほど紹介した勝ちやすい機種などは頭に入れて置いてほしい機種なので
勉強したい方はまずお財布に優しい2円スロットで演出など肌で感じることが一番わかりやすく勉強になりやすいのではないかと思う。

さて、先ほど紹介したのとは逆に(勝ちにくい機種)を紹介したい。

・ジャグラー

スロットは勝てるの?勝ちたければジャグラーは打たない!

ジャグラーは勝ちにくい機種?!

まず最初に紹介したいのが、スロットを始める上で誰もが通っているであろう、ジャグラーシリーズ

比較的勝ちやすい機種に入るであろうジャグラーだがこれは大きな間違いだと感じる。

それは何故か。
アイムジャグラーで説明する。

例えば‥ 5000K BIG20 REg22の台があったとする、合算もすごく良い即座に座って回したいという感情が出てしまうのが当たり前であるが、ここで冷静に考える時間が必要。
ジャグラーは非常に低設定でも爆発することも多くある。
特にアイムジャグラーに関しては「辛い」の一言。
回数は付いているのに、ぶどうが5、6でさほど変わりない。
これに引きずられてハマってマイナス収支なることがが多い。打つ際にはアイムジャグラーは控えてほしい。

順番としては (設定1の場合)みんなのジャグラー<マイジャグラー2<マイジャグラー3<GOGOジャグラー<ジャグラーガールズ<ファンキージャグラー<ハッピー<ニューアイム

このように機械割(設定1の場合)機械割の順番でうっていくことが重要

まず最初にもってきた、みんなのジャグラー通称(みんジャグ)この機種はジャグラーシリーズでも高設定打った際ほ勝利濃厚と言っていいほど機械割が高い、しかし、みんなのジャグラーを置いているホール少ないと思う。
機械割が高く出玉率も高いので高設定を使わないホールが多い(経験上)
通うホールによって変わってくるのでそれは個人としてジャグラーに力を入れているホールを見つける努力をしてほしい。

続いてマイジャグラーシリーズ
経験上ジャグラーはマイジャグラーを設置しているホールが多いのだが、マイジャグラー2,3がメインの場所では、どちらかを打つとなったら2の方を打ってほしい。機械割は変わらないが、高設定を遊技した際、出玉率安定しているのがマイジャグ2である。

何故マイジャグラー3の方はダメなのか‥
演出も多く楽しむポイント(光り方が綺麗など‥)が多いが、グラフに大きな波が多くあるのがマイジャグラー3である。
根拠は薄いが、経験上マイジャグラー2の方が綺麗に出ることが多い。

高設定のマイジャグラー3を終日回してもグラフが一日平行線ということは多いことを言っておく。

・GOGOジャグラー
GOGOジャグラーは全体的にバランスがとれた機種ぶどう確率、REG確率を見て目で判断できる要素簡単などで
比較的狙える機種である。

・ジャグラーガールズ
機械割6の場合109%を誇る、ハイスペック機種
高設定は入りづらいホールが多く、自分で店を見つけるしかない、光り方が非常に強いのが特徴。

・ファンキージャグラー
最近出た台だが、BIGによりやすいジャグラーシリーズでも演出面が非常に多く珍しい機種である。
BIGによるため出玉が多く獲得できる機種であり反対にREGによることもありる。
REGによった際は高設定でもイマイチなので気をつけるべき。

ハッピージャグラー、ニューアイムジャグラー
印象としては「すごく辛い」ジャグラーを打つ際はこの二機種はまず狙わない。

全体的にジャグラーシリーズを説明してきたが
ジャグラーはそんなに勝てないの?と思うことがあるだろう。
確かに爆発した際は良いが、突然先ほどの勢いがなくなることが多い、「この台は高設定だ」分からずになんの根拠もなく回しているとすぐにマイナスになる原因、このようなことを踏まえジャグラーは判別が難しい。

もし、打つのであれば機械割が高く、なおかつ出玉率が高い機種を打つ。
これが鉄則であり、出玉が安定するジャグラーシリーズの機種で遊技することがで勝っていくポイントである。

・スーパビンゴプレミアム

勝ちたい人はこれ!スーパービンゴプレミアムは?

スーパービンゴプレミアム

人気機種であり、ハイエナには最適な機種である、555Gのゾーンは強力であり、出玉率にも期待できるが設定狙いには不向き機種。

一言で語ると(荒波)設定時判別要素にはCZ当選率が設定差で存在しているが、当たっても33Gで終了はあまりにもキツすぎるの一言。
大量上乗せ(ふぅあ)がしない限り高設定でも勝ちにくい機種である。
これがあるため勝ちにくい機種に入れさせてもらった。

・アナザーゴットハーデス

勝つ立ち回りアナザーゴットハーデスは?

アナザーゴットハーデス

現在でもトップレベルで人気のハーデス。
天井1500Gであり一撃性能がすごい機種だが、高設定でもテーブルによっては朝からかなりの苦戦を強いられる機種ではないだろうか。

朝から15000Gハマれば投資に約5万円かかる機種。
勝っていく上で、設定狙いはやめたほうが良い機種である。
ただし、ハイエナをする際は期待値金額が他のもの圧倒的に違うのでハイエナの際は狙ってほしい。

・ミリオンゴット 神々の凱旋

パチスロ・スロットの勝つ立ち回りミリオンゴットハーデスは?

ミリオンゴットハーデス

こちらもアナザーゴット同様
辛い機種であり、設定狙いの時、サンプルを取りづらく設定判別がわかりづらいので基本的に設定を狙うことはあまりオススメできない。
モードの判別ができる上級者が打つ機種である。
ハーデス同様ハイエナの際は期待値が高く大きい期待値が取れることがポイント!

上級者編まとめ~立ち回り~

長く説明してきたが以上のことを頭に置いておくことで収支としてマイナスを叩くことは少なくなるだろう。
一言助言をするとすれば、

「収支は長期的に考える」

パチスロでは勝った、負けたは当たり前。

負けた時に長期的な目線で収支を見ていく事で安定した遊技をする事ができる。

とにかく期待値を多くこなすことで、期待枚数より大きい出玉得ることができる。

これを繰り返すことが収支向上のポイントである。

当たりまで100Gの台がある、横には回していない台がある。

どちらの台を選ぶべきだろう。投資を抑え当たる確率が大きい台は言わないでもわかるのではないか。

ここでは何度も言ってきたが重要なのは立ち回りだ

常に勝てる人は勝つ立ち回りをしている。台への妥協やデータ不足状態で打つことをおすすめしない。

より投資抑え、当たりを繰り返す

これが、期待値をツムこと。

そしてもう一つ 先ほど「長期的に」と書いたが、たった一回の負けが高額な金額を叩いたことなんて気にしないでほしい
それは短期的なことであり、長期的ではないからだ。

ここでメンタルが折れてしまう人間は勝っていけない、ここで(負けたから何?)ぐらいの気持ちを持つことがパチスロで勝っていく最重要ポイントだ。

“勝ち続け高い勝率を維持するには目先の事に一喜一憂しない精神と

台について徹底的に学ぶ努力が必要だ”

スロットの勝てる台の選び方はこちら

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