パチスロのリプレイ外しとは?リプレイ外し徹底解明!

パチスロのリプレイ外しとは?リプレイ外し徹底解明!

パチスロのリプレイ外しとは?

パチスロをしていると「リプレイ外し難しい」などを耳にすることがあると思う。

「リプレイ外し??なにそれ?」

知識がない頃はこの言葉に頭が「??」状態。
言葉で大体意味はわかるが「リプレイはずして何の意味があるの?」
って思う。。。

この意味を理解していると、効率よくゲームをプレイすることができるので覚えておくと吉。

では早速・・・

リプレイはずしとは・・・

パチスロのリプレイ外しとは?リプレイ外し意味

リプレイ外しの理解

この「リプレイ外し」とはBIGゲーム中に使用する手法。

例えばAタイプの台(ジャグラーなど)で説明すると、AタイプはBIGボーナス中に3回のボーナスゲームをするのか、または小役ゲームを30ゲームするかで、終了に達する。

この際によりメダルを多く獲得するときに用いるのがこの「リプレイ外し」

メダルを多く獲得するには、小役ゲームを多くし、さらに3回ボーナスをして、獲得数を増やす。

より多くメダルを獲得するには「小役ゲーム」をより多くプレイする必要がある。

・小役ゲームを24ゲームし行い3回ボーナスをしたAさん(のこり6ゲームを残している)

・小役ゲームを11ゲームし行い3回ボーナスをしたBさん(のこり19ゲームを残している)

この2名の場合、多くメダルを獲得するのはどちらか。

前者のAさんがより多く小役ゲームをすることができているので、普通に考えてAさんがメダルを多く獲得できることがわかる

大量獲得機などの場合、このリピレイ外しを行うことで、リプレイ外しを行う人と行わない人では獲得枚数にかなりの差が出てくる。

例えばこの差が100枚になると仮定して、1日に10回BIGを引いた場合。

リプレイ外しする人、しない人では通算で1000枚の差が出る。

どう考えてもリプレイ外しをする人の方が得をしている。

ではこの「リプレイ外し」どのようにして行うのか・・・

リプレイ外しの手法

こちらの動画を見て頂いたらイメージが掴めると思うのだが、あえてリプレイを外しているのが確認できるだろう。

このようにリプレイを外すことで小役ゲームが引き続き行われてメダルをより多く獲得できるのだ

リプレイ外しは台によって方法は様々で「逆押し」だけで外すことも可能だがそれだけでは外れないものもあり「ビタ押し」とするものもあります。

ビタ押しはかなり難しいのでコツを掴めるように頑張るしかない。

スロットのリプレイ外しってどうやってするのか?リプレイ外しをするためのコツは?練習はどのようにするとよいのかを解説!

リプレイ外しの注意点

リプレイ外しは一般的には2ゲーム目のボーナスゲーム後に行うもの。

しかしこれも台によって様々なので

「自分が打つ台+リプレイ外し」

で検索してみるといいだろう。

リプレイ外しを利用して効率よくそして多くのメダルを獲得できればプレイヤーレベルはUP!!

リプレイ外し練習法と重要ポイント‼︎

練習する台として「ハナビ」が一番無難なのではないだろうか

20円スロットではお金いくらあっても足りないので練習するには少しきつい

店舗によって様々だが「5円」スロットにハナビが設置している店舗で練習することがお財布に優しい練習方法である。

重要ポイント

リプレ外しは最初はなかなか習得できるものではない。

日頃から打ってきた人間は簡単にしているが意外と難しいを理解してほしい。

暖簾が見えているか見えていないか

リールの出目の配置は把握していますか?

把握することにより止まった出目で次に来る出目が理解できて来ると思います

まずは出目を理解し、暖簾マークがどの位置に来ているか把握することが大切です。

2 タイミングは取れているか

外すは意外と早く押すことが重要です。自分がココというポイントで押した時にスベッて行くのであればそれは遅いということになります。

押すタイミングなどを変えていくことにより,ハズしポイント,がわかってくるのではないでしょうか

一周押しを習慣付ける

慣れるためにはリールを一周させピンポイントで押すことが無駄にしない方法です。しかし時間が少しロスになりますが、しっかり習慣付けていくことで慣れていき最終的には一周させなくてを停止出目から予測して自分のタイミングというのが生まれて来ると思います。

特に最初の方は上級者の打ち方はしないことです。しっかり基礎を把握した上で実践しましょう。

このポイントを理解して財布に負担の少ないスロットで実践することが早く習得するコツです。

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