スランプグラフでを見て良好台選び!勝てるグラフの見方攻略法

スロットが打ちたくてもお金が足りない!!そんな人には必見の情報!
スランプグラフでを見て良好台選び!勝てるグラフの見方

スランプグラフって何?

みなさん台を選ぶ時に何を指標にして台選びをしているだろう?

台選びの指標は人それぞれだと思うがその指標の中でも代表的なのが「スランプグラフ」

このグラフは台の上などに設置されているデーターカウンターに記載されているグラフで、これまでの初当たりや当たりの回数などの言わば履歴をグラフ化したものになっている。

これを見ることで、台の設定などを過去のデーターから読みとり高設定が予想される台や、これから来るであろう台を選ぶわけだ。

では早速このグラフについて理解を深めていこう。

スランプグラフの意味と見方

スランプグラフでを見て良好台選び!勝てるグラフの見方攻略法!

スランプグラフを理解して勝てる台選びを

このグラフとは先ほど説明した通り、台の履歴をグラフで表すものなのだがスランプグラフにも様々なタイプがありこれらを理解することでより一層台の状態を認識することができる。

このスランプグラフは縦軸、横軸があり

・縦軸:差枚数

・横軸:投資

を表している。

先ほど様々な情報があると記載したがその中でも一番確認して欲しいのが「出玉推移グラフ」だ。

このグラフはその日の出玉状況や、ハマり状況などを確認できる。

グラフの上下の動きが激しいときは設定が読みにくく安定してない台になる。

逆に上下の動きが激しくなく、狭いグラフの台は安定している台で設定も読みやすくハマりにくい台と言えるので狙い目の台になる。

一見、差が激しい台の方が当たりそうな雰囲気を醸し出すのだが、この場合の台は直前のグラフが上がり傾向でも、その後急展開のハマりが来ることがあるのでギャンブル性が高く危ない台になる
後もう一つ見て欲しいのが「当たり確率」

当たり確率 パチスロ データーグラフ

当たり確率を理解してより良い台選び

この当たり確率というのは「ゲーム数に対して何回当たりを出しているのか」というデーターになる。

つまりこれを見ることで今のゲーム数と直近の当たりを確認して、今打つべき台なのか、打たない方が良い台なのかを選別できる。

これらのデーターを各台ごとに見ることで、ある場所の台はグラフが穏やかで、ある場所の台はグラフの動きが激しい。など店舗のクセも確認できるのである。

スランプグラフを見て台を決める手順

当たり確率 パチスロ データーグラフ

台選びは手順をしっかりと踏むこと!

スランプグラフの見方は大体掴めたと思うのでここからは実践で使える見方を説明していこう。

どの指標を見るにも基本的な考え方になるが、

1.まずは打ちたい機種を選ぶ

2.次にスランプグラフのデーターを確認し、出玉推移ができるだけ安定している(直線)の台、もしくは平均線よりも上の部分で推移していることが多い台を絞り込む

3.(2)までの絞り込みである程度の台を絞り込めば次はその中でもさらにスランプグラフの傾向が良い台を選び、当たり確率の低い台を選んで台を決める。

これらの手順を踏んでしっかりと勝てる台を選んでいこう。

※店によってはデーターカウンターがチンケなものもあり、台確率が出ない台もあるので注意。

台選びをマスターすれば、通算で大敗することはまずないと言えるので、しっかりと台を選べるようになりその後に台の打ち方(小手先のテクニック)をマスターするようにしよう!!

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