スロットで勝てない?勝てない人の共通点

スロットで勝てない?勝てない人の共通点は?

貴方は「勝てる人」「勝てない人」??

スロットで中々勝てなくて困っている人は多いだろう。

パチスロ遊戯者人口で勝っている人の割合は1割以下と言われている。

こう聞くと狭き門にかと思うかもしれいが、勝っている人がそんなに難しい事をしているかと言えばそうではない。

勝っている人はみんな共通点があるし、負けている人にもみんな共通点があるから。

今回はそんな「負けている人」の共通点について書いていこう。

パチスロで負けている人の共通点

パチスロで勝てない人の共通点(1)
パチスロで勝てない人は引き際がわからない。
どのタイミングでこの台を手放すべきなのか。がわかっておらずただ気がすむまで闇雲にお金を注ぎ込んで込んでいるのだ。

パチスロはギャンブルであり、投資だと考えている自分は「損切り」は徹底している。
もちろん損切りで損をするお金は痛いのだが被害を最小限に抑えるためには必要な事だ。

パチスロで勝てない人の共通点(2)
投資金額を決めずに打ち続ける。
パチスロでは資金が一番になってくる
お金が無ければ台を回すことすら出来ない。
(1)で説明した内容に似ているのだが、投資金額を決めないから投資出来るラインがわからなくなり、気付けばスッカラカン。
勝てる人は台を見て
「この台にならこの金額までなら使おう」
と打ち始める前に投資金額上限を決めている。

パチスロで勝てない人の共通点(3)
空いている台を適当に選んでしまう。
まずは何故、台が空いているのかを考えよう。
朝一や閉店間際で無ければ基本的に良い台は座られていると思うのが普通だ。
自分はもちろん空いている台もチェックするが1番は今誰かが座っている台に重きを置いている
ある程度台に目星を付けて、その台が見えるところでひたすら席が開くのを待つ
もちろん、その席を取れない事もあるが曖昧な台にお金を投資するとギャンブル性が一気に高まってしまうので自分は良い台、自分が納得する台が取れるまでは絶対に打たない。

パチスロで勝てない人の共通点(4)
これはもっとも根本的な負ける人に共通する部分。
「ルールが無い」という事だ。
1、2、3は全て自分の中のルールを具体的にしたもの。
勝てる人はルールを徹底的に守る。
負ける人はルールすらない。
だから負け続けるし、負けてもルールが無いから理由がわからない。
最後には大傷を負って退場。となるわけだ。
そうなる前に早く気付けばならいない事がたくさんあるのではないだろうか。

負ける人の共通点を見て

スロットで勝てない?勝てる人になるには?

勝てる人になる為には。

如何だったろう。
もしこの記事を読んでいる貴方が「負けている人」だとしたらどれかに当てはまっているのではないだろうか。

自分の遊戯方法をしっかりと見直し「勝っている人の共通点」を多く持てれば勝てる可能性も格段と上がるのではないだろうか。

データ分析、打法、などももちろん大切だが、根本的な「考え方」を変える事で勝てるプレイヤーになれるのかもれない

初級的な考え方から、実戦でも使える上級テクニックを書いた記事を用意しているので「勝てる人」になりたければ是非1度読んでみると良いだろう。
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パチスロでどうしても勝ちたいという貴方に